7月
25
2017

目の充血は、顔を合わせて話す時にデメリットが多い

私は朝焦って準備をして洗顔剤が目に入ってしまった時、外出時に汗をかいて髪の毛につけた整髪剤などが汗とともの目に入ってしまった時に目が充血しやすいです。

また、慢性的には花粉症の時期には花粉がひどい日は常に目が充血しています。充血すると、目がしばしばして瞬きが多くなるのと、場合によっては目の粘膜から出る汁がすこしベタベタしてしまいます。

そして、普段私はコンタクトなのですが充血時はコンタクトの収まりが悪くてすぐに外れてしまいます。なので、そういった時に充血をすぐに抑えたいときは目の充血用の目薬を一時間おきくらいにさします。(充血目薬

比較的状況が良い時には、一回の目薬ですぐに充血が収まる場合もあるので充血用の目薬の効果は凄いなと思います。

そして、花粉症の時期だと常に充血しているので目薬を差しても、また暫くするとまた充血し始めてくるので、そういったときは一度コンタクトを外して目を水洗いで5分程度しっかり洗うようにしています。

こうするとで目の奥に入り込んでいた花粉も出てくるので、充血が収まりやすいです。そして、こういった時期にはアレルギー止めの飲み薬を朝昼晩としっかり飲んでおく事で充血がしやすくなります。

時に私の場合はお客様にあう事が多い営業職だからこそ、目が充血している状態だとお客様もこちらの話を聞く事に集中できないと思い営業成績にも響いてしまうので、そういった点からも充血のケアには時間もお金もケチらないようにしています。

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